脱炭素社会の実現のためには、炭素を貯蔵している木材を建築物により多く利用することが有効です。

木材を活用している「きになる」建築物を探してみよう!

イベント情報

木になる建築マップ掲載建築物一覧(竣工年代別)

お問い合わせ

木になる建築マップの掲載については、下記連絡先までご連絡ください。

市街地建築部 建築企画課 建築物省エネ担当

TEL:03-5320-5031

関連用語集